pupのブログ

ラジオ、アンテナ他、電子工作を数十年ぶりに復活しました。 いろいろな工作、実験の記録をしていきます。 また、ラジオの製作を機に、少しずつ機材を自作しながら改めてBCLも復活していきます。

2013/03/10

2013年12月

基板配線図更新しました。

とんぼさんに、配線図を精査していただき、「R20が見当たらない」事を、発見していただきました。

とんぼさん、配線チェックありがとうございました。

↓訂正版です。 
 AUDIO BOX 完成Ver3


CIMG2410

部品の、大方手に入りました。
残るは、ケースと配線用のコネクターですが、明日、買い出しの為日本橋に行くつもりです。

本日の夜から基板の製作開始予定です。 

Audio BOXの基板設計を少し変更しました。

本日は、先日の基板設計を見直しをしています。

ボリュームの数が今回大変多いので、基板からボリューム感をコネクターにしたいと思っています。
こうすることで、メンテナンス性が向上しますし、なにより、断線防止、製作中のミスの発見が容易となります。

 
AUDIO BOX 完成Ver2

こんな感じになりました。

PasSで、作画していますので、一見すると線が重なりあい、非常に見にくいですが実際に製作する時は、必要な線だけ、たとえば「青だけ表示」ができますので、製作時は問題ありません。

さて、明日あたりの会社帰りに部品を調達して、30日から製作となる予定です。

年内完成できまことやら・・・・。 


AudioBOXのケース設計です。

昨日は、早寝していましたので本日は朝5時過ぎに目が覚め、国内中波を聴いていました・・・・おかげでこの時間すでに、眠いです。


さて本題ですが、「Audio BOX 」の基板設計もほぼ終了しましたので、ケース設計に入りました。

いつもの、AR_CADでサクッと書いてみました。

細かなところは、手抜きしていますが、フロントパネルはこんな感じにレイアウトしました。
(影山さんの写真を参考にしましたが、ケースは、タカチのTS-1を使用予定です。)

TS-1
TS-1

AUDIO BOX CAD

基板、ケースともにもう少し検討してからの製作と進めていこうと思います。 

ΔLOOP-X室内BOX小改造しました。

先日からΔLOOP-Xの室内BOXの2色LEDを改造を模索しておりました。

私のΔLOOP-Xは、同調/非同調モードを、赤/緑2色LEDで表していましたが、その改造前後に影山さんが発表された回路を、今回搭載しました。

ケースが小さくなかなか収まりがつきませんでしたが、なんとか小細工をしてやっとケースの蓋が閉まりました。

原因は、トランジスタが、ボリュームと干渉してフタがしまらなくなっていました。

BlogPaint

結局、トランジスタをすべて寝かせて、なんとか解決しました。

同調モード中波です。
ちょっとわかりにくいですが、赤と緑が同時点灯しています。
CIMG2408

同調モードのHIGHで、赤色です。
CIMG2406
同調モードのLOWで、緑色です。
CIMG2405

 ケースが小さいため、増設の場合は結構苦労します。LEDもギリギリですが、干渉していません。
 

AudioBOXの基板設計、仮完成しました。

朝から、少し時間が空きましたので昨日の続きの「Audio BOX 」基板設計をやっていますが、一旦完成しました。
(チェックはまだです。)

AUDIO BOX 完成

後は、メンテナンス性を上げるため、ボリューム スイッチ類への配線は、コネクターにしていく予定です。
・・・・部品の配置バランスももう少し触った方が良いのかも・・・。

ケース設計は、影山さんの写真を参考にしていきたいと思います。
(なんとなく、連休前に製作してしまいそうな勢いになってきました。まずいです。)
 
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